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とりあえずジェス。

ちゃんみんちゃんみんちゃんみん!! 





4/22から始まるドラマ、どうなの?
来週末のソウルの天候、どうなの?
ブログが更新できないってどうなの?
は~~~~~~、どゆこと!!!??
ここのところ気候のせいか・・・
頭の中がモヤッてます。

あんにょん!
何かお久しぶりですか?(笑)

ドラマ気になりますね。そりゃ。
14日に、撮影あったみたいですね。
カメラマンがツィってました。
スチールのようですが。
昨日クランクインしたんですか?
どうなの?
これまたスタッフがツィってましたが。
気になる主題歌、どうなの?

ドラマ・・ドラマ・・・ドラマも
いいのだけど、やっぱり・・

歌ってる姿が見たいんだよ

と昨日桜の蕾を見上げながら思いました。

で、最近気になるのが

チャンミンなんですけど!!

おっと~~~~やっと出て来ましたよぉ
チャンミン!もう冷遇なんかさせませんよ(笑)

チャンミンというかチャンミンの声です。
チャンミンの歌声が最近何か好きです(笑)
東方神起って本当に5人それぞれ
声のトーンも歌い方も違いますよね。

もう3年も前の番組ですが、
M-netの21世紀アーティストという番組。
昨年何度か再放送されて、トンペンなりたての私は
これを見て東方神起というグループの
アウトラインを多少掴んだという気がしました。
この中でメンバーそれぞれの声について
こんなふうに分析してました。

ジェジュン→滑らかで密度が濃く爆発的でありながら
         ぶれのない能力の持ち主

ユノ→飾りのない まっすぐで率直な声の持ち主

ジュンス→曲の意味やリズムを正確に読み取り
        ピッチも正確で、それは基本であるが
       そのリズムを引いたり押したりが最高に上手い

ユチョン→か弱く母性本能をくすぐる感じで80年代ポップや
        歌謡等の感性持っている

チャンミン→音域の幅がとても広く 高い音は普通ファルセットを
使うのに地声で歌うことができる

チャンミンは確かに高音が魅力で、Rising Sunは
もちろんですけど、MIROTIC、
あのブリッジ後のチャンミンパート

「イェーーーふぁぁぁぁぁぁああああーーーーっ!!てとこ

この「ふぁぁぁぁぁああああーーーーーー!!!」
がすっげ好き(笑)


スカッとするし!!

で、最近はWAMHのチャンミンのパートのところが・・・
・・泣けるね。切なくて。
この曲、みんないいんだけどホントに。

この曲聴いててちょっと思い出したのが
Forever Loveで、
ユノ(たとえどんなときだって)→ユチョ(守り抜く自信あるさ)
→心に刺さったとげを(ジュンス)→JJ(抜いたなら 抱き合って)
チャンミン(果てしない夢を見よう)
って歌いつないでくとこの
このチャンミンとか凄い好き。(盛り上がる!)

もちろん、その前の
JJ(どんな未来描いてるの?幼いころの 君の姿を空に)
→ジュンス(浮かべて見つけた一番星 今君にあげよう)
チャン(何度も 何度も 歌うよ・・・)
このチャンミンもスゴイいいけど、
ここはJJの
「幼いころの 君の姿を空に」ってとこが好き。

WAMHもそのCメロで
ユチョ(君が望むなら)→JJ(全てを尽くして)
→ジュンス(君が描く未来)
チャンミン(永遠の夢を叶えたいI wish!)
って歌い繋いで行くとことか同じような流れで好きだし。

この歌、最初聴いたときそれほどいいとは
思わなかったんです。何故なんでしょう?
でも聴いていくうちに、彼らの歌のうまさに
どんどん引き込まれていきました。
ただ、いまだに残念なのはタイトルですかね。

~君が踊る、夏~って要らんでしょ。
基本的にこういうサブタイトルみたいなやつって
好きじゃないんです。
何のために付けるのか意味がわからない。
しかも 踊るって何だ?君が踊ってどうすんの?
とかって、ツッコミたくなってしまう。

サブタイトルっていちいちテーマを
説明されてるみたいでうっとおしい。
別にそんなこと言われなくてもいいよと
思ってしまう。
映画やドラマのタイトルでも時々あるよね。

おっと、今思い出した。ジェジュンの出るドラマ、
あれも何か付いてたな・・・
「素直になれなくて」hard to say I love you
hard to say i love you イラネ!と思うし、
「素直になれなくて」というメインタイトル自体も
イマイチだし。とか
話がずれました。
(基本的にワタシ、このドラマあまり期待してないんですよ、きっと)
そう、そのタイトルのせいっていうわけじゃないけど、
最初はそれほどいいとは思わなかった、という話。

で、チャンミンの声。何だろう?その魅力って。

力強さと切なさ。

ただ、その切なさっていうのが、ジェジュンや、ジュンス、
ユチョンのように泣きツボをつっついてくるのとちょっと違う。
(ユノはまたちょっと違うのね)

力強さと切なさが背中合わせに一体になったかんじ。
若くて伸びやかで張りがあって迫力もあり、そして切ない。
まだトンペンになって日が浅い私ですが、そんな私から見ても
どんどん歌がうまくなっている。

あと、感心させられるのが
これはチャンミンに限らずですが、
ことばをとても丁寧に扱っているということ。
下手な日本人よりよっぽど心に響く歌を歌う。
むしろ日本語を母国語としない彼らだからこそ、
言葉を大切に扱うのかもしれないとも思う。

そして驚かされるのが日本語の発音。
特にチャンミンとジュンスの発音は綺麗で完璧だと思う。

そんなチャンミンが作詞した曲。
12時34分 Nothing better than



過ぎ去った 過去の中に 散らばった時間たちと
はにかむ微笑みという僕らの距離
その間をそっと染めてくれた紫色の海

数え切れない時間 ゆっくり流れていっても
初めて愛を約束した あの日 そのまま永遠だよね

この歌詞の「受話器越しにずっとおしゃべりしてた」と
「時々転んで ぶつぶつ言う 」というところが妙にリアルで
ずっとおしゃべりしてたのは夜中で、夜中の12時過ぎ。
ふと時計を見たら12時34分。
1234と続くぶ数字に永遠という時間を重ね合わせているのかな・・・
なんて想像しました。
チャンミンの歌詞の表現はとても文学的で奥深い。

この曲は、昨年夏、SMタウンが中止になってしまったので
映像がないんですね。
しかもカシオペアの不買運動対象商品だったから
売れてない?のでしょうね。たぶん。
いい歌なのに本当に残念。

Evergreen
2007年のSMタウンのアルバムに収録された曲。




ユチョン作曲&チャンミン作詞。
2007・・3年前ですよ。20歳そこそこの二人が
作った曲なんだよなぁ~~。
歌詞も曲もよく味わってみてください。
恐るべし。。。。。


日本の最近の歌を聴いててチャンミンの良さを
再確認した私ですが、韓国語の歌も凄く好きで、
i-podに入れてある4集~1集まで
グルグル聴いています。
最近は3~4とベスセレをグルグル。


4集の願い(wish)という曲、ジュンスとチャンミン、
そしてSJ(スーパージュニア)のギュヒョンとリョウクの
4人が歌ってます。
これ、全員の声がいい!好き!(笑)

4集ではYou're My Melody の最後のアカペラも美しい。
あと、Hey!(Don't Bring Me Down)とにかくカッコいい!
こういうのは絶対ハングルじゃなきゃ雰囲気が出ない。
♪Cut up cut up
3集のRemember。スローテンポな曲で、言葉を伸ばして
歌うところが多いので、5人それぞれの声を聴きやすい
という意味で、全員の声を堪能できる綺麗な1曲だと思います。

ん?3集は“O正反合”
4集って・・・・・ってMIROTICですよ!
実はワタクシ、以前にTBSチャンネルでやったミロコンは
HDDにもDVDにも(しかも2枚)保存してて、最近またそれ見て
ウキャー、やっぱかっこええ~~って悶えてました。
(時間あるときはそんなことしててブログも更新せず放置)

そう、THE 3RD TOUR CONCERT MIROTIC ←買ったやつですよ。

これ、未だ未開封。

今度こそちゃんとこれ開封しなきゃって思うんですが、

怖くて開けられない(笑)

って、なんのために買ってんだよ!
だって、
想像しただけで心臓がバクバクしちゃうんですもの(爆)

は~~。やっぱり歌ってる東方神起はいいよね。
では、今日はチャンミン厚遇で(笑)
チャンミンパートをお楽しみください(≧ω≦ )

CHANGMIN★VOICE MIX★1



CHANGMIN★VOICE MIX★2



(以上の動画すべてお借りしました。ありがとうございました。)

たまにチャンミンなんて言わせない!(笑)
そう思ったらじぇひポティクビーお願いします┏○ペコ

ban3a.jpg

今日は“たまの”チャンミンだったゆえ、
思わずタイトル連呼してしまいましたこと
お詫びします(笑)




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